導入方法
このページでは各種開発ツール毎の「nine for Flash」の導入方法をご説明いたします。
「nine for Flash」をご利用いただきまして、ありがとうございます。
「nine for Flash」はAdobe Flash CS4、Flex Buildre3の各開発ツールによって、導入方法が異なります。
以下、各ツール別の導入方法をご説明いたします。
「nine for Flash」をご利用いただきまして、ありがとうございます。
「nine for Flash」はAdobe Flash CS4、Flex Buildre3の各開発ツールによって、導入方法が異なります。
以下、各ツール別の導入方法をご説明いたします。
Flash CS4の導入方法
Flash CS4画面

「ファイル」→「パブリッシュ設定」を選択してください。
Flash CS4画面

「パブリッシュ設定」→「Flash」タブをクリックし、
「Player」を「10」に設定し、 次に「スクリプト」を
「Action script3.0」を選択して「設定」をクリックしてください。
Flash CS4画面

詳細設定画面に行きましたら「ライブラリパス」タブをクリックし、
保存先の「ninef-10」を選択し、「OK」をクリックしてください。
Flash CS4画面

「パブリッシュ設定」→「Flash」タブをクリックし、
「SWC設定」の一番下の「SWC書き出し」のチェックボックスに
チェックを入れます。
Flash CS4画面

画面「詳細」の「ローカルでの再生に関するセキュリティ」を
「ネットワークのみにアクセスする」を選択し、「OK」ボタンで終了です。

「ファイル」→「パブリッシュ設定」を選択してください。
Flash CS4画面

「パブリッシュ設定」→「Flash」タブをクリックし、
「Player」を「10」に設定し、 次に「スクリプト」を
「Action script3.0」を選択して「設定」をクリックしてください。
Flash CS4画面

詳細設定画面に行きましたら「ライブラリパス」タブをクリックし、
保存先の「ninef-10」を選択し、「OK」をクリックしてください。
Flash CS4画面

「パブリッシュ設定」→「Flash」タブをクリックし、
「SWC設定」の一番下の「SWC書き出し」のチェックボックスに
チェックを入れます。
Flash CS4画面

画面「詳細」の「ローカルでの再生に関するセキュリティ」を
「ネットワークのみにアクセスする」を選択し、「OK」ボタンで終了です。
Flex Builder3の導入方法
Flex Builder3画面

「プロパティ」画面の左のメニューから「Flexコンパイラ」をクリックし、
「HTMLラッパー」の「必要なFlash Playerバージョン」を「10.0.0」に設定し、
チェックボックスにチェックを入れます。
Flex Builder3画面

次に、左のメニューから「Flexビルドパス」をクリックし、
「ライブラリパス」タブを選択します。
「ライブラリパス」画面の右側のメニューから、「SWCの追加」をクリックします。
Flex Builder3画面

保存先の「ninef-10」を選択し、「OK」ボタンで終了です。

「プロパティ」画面の左のメニューから「Flexコンパイラ」をクリックし、
「HTMLラッパー」の「必要なFlash Playerバージョン」を「10.0.0」に設定し、
チェックボックスにチェックを入れます。
Flex Builder3画面

次に、左のメニューから「Flexビルドパス」をクリックし、
「ライブラリパス」タブを選択します。
「ライブラリパス」画面の右側のメニューから、「SWCの追加」をクリックします。
Flex Builder3画面

保存先の「ninef-10」を選択し、「OK」ボタンで終了です。
お問い合わせ
nineに関するお問い合わせはこちらのアドレスまでご連絡ください。
※iPhone用nineについてのお問い合わせも下記のアドレスまでご連絡ください。
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